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大臣の適当日記

大会の反省を主に。

推しの話

こんにちは!最近寒くなってきましたね。個人的には夏より冬のが好きです。たまにはデュエマに全く関係ない話でも書こうと思います。

今回は推しについて書いていこうと思います。

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 また声豚の戯言かとブラウザバックするのは待ってほしい。確かに僕は声豚かもしれない。だが声豚ではないそこのあなたにも推しキャラや推しアイドルの一人や二人、好きな女優がいるのではないだろうか。それに共通する話をしようというだけなのだ。

 今日の世の中には様々な魅力的なものが満ち溢れている。例えばそれは己を興奮させるものだったり、あるいは性欲をみたすものだったり、憧れを抱くものだったりする。そういったものの中で各人が夢中になる人(キャラetc...)がいる。それが推しである。推しがエスカレートするとおっかけになったり、ストーカーになったりする。(そこまでいったら犯罪であるが。)推しにも種類がある。僕自身その道の専門家ではないので箱推し(アイドルなどのグループを推す)と単推し(一人の人またはキャラを推す)しか知らないが。今回はこの単推しについて個人的な見解を述べていこうと思う。

 最近(僕の)TwitterのTLで単推しは3人までという説をよく見かける。冷静に考えるとなんとも可笑しい話である。単推しとはそもそも個人に対して用いる言葉である。では何故それが3人までに拡張されてしまったのだろうか。

 唐突であるがここで僕自身の推しについての話をしていこうと思う。僕は声豚であり、オタクであるので声優やキャラ、アニソン歌手に推しがいる。声優だと釘宮理恵さん、上坂すみれさん、竹達彩奈さん、内田真礼さんetc... キャラは瑠川さらちゃん推し アニソン歌手はMay'nさん、LiSAさん、ZAQさんetc...を推している。まだまだ知らない人も多くこれからも増えていきそうであるというのが現状だ。この時点で少なくとも僕は単推しの人間ではないことは自明である。にも関わらず僕Twitterでよく〇〇単推しと言ったり言っているのを見かける。僕自身の考えであるがこれは抑えきれぬ推しへの愛から来るものだと思う。今こいつ頭おかしいと思ってブラウザバックしようと思っているそこのあなた、待ってほしい。別なもので置き換えて考えてみれば自然な話なのだ。

 例えば今インタビューを受けているとする。その時にあなたが一番好きな食べ物はなんですか?と聞かれたとする。勿論何かしら好きな食べ物を少し考えた上で答えるであろう。その少し考えている間に切り捨てられた食べ物があるはずだ。ここで話を元に戻そう。同じように自分の推しについてインタビューを受けたとする。何人も推しがいるのにこたえられるのは1人だけ…それぞれの推しへの愛が強すぎて思わず何人もの名前を挙げてしまう。それが単推し3人(以上)現象なのだ。3人(以上)であるがそれぞれに注いでいる愛は本物である。だからTwitterのTLでこいつ単推し何人いるんだと思っても温かい目で見守って欲しい。推しが一緒であれば推しについて話を弾ませてあげて欲しい。お互いの人生がきっとより豊かなものになると思う。

 

ここまで読んでくれた人はありがとうございました。次こそは入賞報告出来るよう武州CS頑張ります!

 

第1回埼玉CS 破産大臣選手のデッキリストを更新しました

 お久しぶりです。10月29日に開催された埼玉CSに参加してきました。使用デッキは黒単ヘルボロフです。今月に入ってからちょくちょくvault大会でも使っていて2回ほど準優勝することが出来、チーム戦のCSも一段落したのでここで黒単ヘルボロフについてまとめておこうと思います。

デッキリスト(埼玉CS時)

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埼玉CS時の構築はこれです。超次元はブラックロ+テンプレと言えばわかってもらえるかと。

採用理由

ブラッドレイン4 タイムトリッパー4

初動枠8枚です。早い環境についていくためにも軽減か遅延の初動は確実に引いていきたいのでガン積みです。

マグナム4

剣にはこれで蓋しないとハンデスしてもトップから走られて死にます。並べすぎると図分の展開を阻害するカードではありますが環境についていくためには4枚必須級だと個人的には考えています。

解体人形ジェニー4

デュエデミー版ほんと可愛いですよね!大好きです。ピーピングハンデスが刺さりまくる環境なので問答無用で4投です。

ヴェイダー4

デュエデミー版はなぜたらこを食べているのか・・・ドロマー、赤黒デッドゾーンなどリソース確保しなければならないデッキが多いこととブロッカーで壁になってくれるのが強いので4投。上記で上げた2つとの対面はそれでもきついですが・・・

ブラックサイコ4

理不尽の塊。一刻も早く相手のハンドをゼロにしていきたいので4投。

ニンジャリバン4 ヘルボロフ4

特にいうことは無いと思います。たまにニンジャを削っているリストをみますが個人的には小回りの利くニンジャリバンを削るのはないと思ってます。

特攻人形ジェニー4

珍しいのはここだと思います。特攻人形の枠は元々受け札が入っていたのですがそもそもこのデッキは剣に走られた時点でほぼ負けなので受けに枠を割くのではなくより走らせないに特化させるのがいいと思いました。そこでハンデスの本数を増やしてみようと思い特攻を最初3枚刺していました。特攻3枚の使用感は緑入りバスターのこちら後攻の際の対面がやりやすくなり勝率を上げることが出来ました。これが大体関東CSの前ぐらいですかねで今回その頃に対しシリンダ、デッドなど複数のカードの組み合わせの強い動きを押し付けるデッキが増加すると読みました。剣含めてそういうデッキはランダムハンデスだけでもテンポが崩れやすいので環境にささるならということで4本に増やしました。今後タイザーやバイケンが流行るようなら変えるべきだ枠だと思いますしこの4枠は今後も環境調整枠として色々試していきたいと思います。

魔狼月下城の咆哮3

受け札兼除去枠。マグナムの効果をあらかじめ横に並べておくことで回避されることがあったのでそこをケアできるように複数体除去できるカードを採用しました。マナ武装に関してですが剣にマナ武装達成前に走られているようではそもそも負けなのでそれこそ「誤差」です。

インフェルノサイン1

5枚目のヘルボロフ的な枠でありワンチャンを作ってくれるスーパーカードですが初手で引くと腐りやすいのがネック。

 

今黒単ヘルボロフは中々厳しいというイメージがあるとは思いますが各対面のプレイングをしっかりおさえればいけなくもないデッキだと思ってます。環境上位のデッキに飽きてきたという人はストレージに眠っているヘルボロフを引っ張り出して回してみてはいかがでしょうか?質問等あればお答えします。今回はこの辺で。

オールーオーバーザサソリスのフィニッシュについて

オールオーバーザサソリスについての記事を以前書きましたがオールオーバーザワールド(以下OOW)を出した後フィニッシュまでどう持っていくのかについてまとめようと思います。

禁断ありの相手

現環境だと非常に多くのデッキで採用されているカードですね。OOWが龍解下後封印されてしまうのがネックですがドキンダムを飛ばしてしまえば勝ちです。

やり方

マリニャンループを4回やりOOWのパーツを4枚揃える(ブルニカ以外が理想)5回目の時、手札からジャーベル召喚パゴス効果でマリニャンで最後のパーツ(ここではブルニカとする)を出し、ジャーベルとブルニカの処理をストックした状態でOOW龍解。ブルニカ効果解決ジャーベル効果解決でサソリスをなんとか持ってきます。その後で相手の禁断開放が処理されます。持ってきたサソリスを召喚し次元に帰っているボアロを装備ボアロ効果ラグマールでドキンダム飛ばしてEXwin。

無限ブーストを利用してデッキを圧縮してサンマッド効果で盤面のサーチクリとサソリス以外を極力マナに送るのがコツです。うまくやればデッキ10枚以下まで圧縮できるのでほぼ確実にもってこれます。

 

禁断なしの相手

環境のデッキだと特にOOWを揃えるような状況になるデッキが少ないです。殴るしかないので上記のやり方のサソリスでキリューを出して殴るなんかが手っ取り早いですね。ここでは相手に1ターン返す代わりに安全に殴りに行けるやり方を説明しようと思います。

やり方

禁断ありの相手のやり方のOOW龍解後リスを持ってくるところまで同じなので省略。サーチしたサソリス召喚ボアロ装備マナからマリニャンエウルエンド時50+6+5で61コストあるのでパゴスに龍解。次のターン初めにヴェロキボアロスに龍解。エウルプッカ龍解。アラゴトでマリニャン回収マリニャン召喚プロギガ装備ヴェロキ効果でギョギョウにマリニャンを進化。

こうすると盤面がOOW ヴェロキボアロス プロギガギョギョウとなりより安全に殴りに行けます。

とまあこんな感じです。前の記事を読んで貰ってる前提なので読んでない人はそちらから読んで貰えるとわかりやすいと思います。無限ブーストはループ対象をマリニャンではないクリに変えるだけです。禁断アリの相手に関してもしラグマなしのデッキでやるならやはりサンマフィニッシュかトラップジャイアントフィニッシュになると思います。最後に前回の記事のリンクを貼っておきます。

オールーオーバーザサソリス - 大臣の適当日記

 

宇都宮CS(個人)行ってきました。

先日行われた宇都宮CSに行ってきたのでレポート

使用デッキ 赤黒デッドゾーン

使用理由:土曜日開催に対し出場を決めたのが木曜日だったのでその時点で環境は違うが一番触れていた赤黒デッドゾーンがいいと思い選択。また、現環境は普段vault大会で当たるデッキ+サソリスと考え、家で一人回しをし対面練習をしたところドキンダムエリアとハンデスを駆使すれば全然サソリスも勝てないデッキではないことが分かったからでもある。

1回戦 天門ループ 勝ち

エンテイ立てつつハンデスして墓地にミルザム見えたところでたたみかける。エメラルーダでしのがれるもエメラルーダ処理しつつ殴って勝ち。

2回戦 天門ループ 勝ち

1回戦とほぼ同様。

3回戦 5cジャックポット 負け

突っ張っていくべきところをなぜか貯めてしまい二コルでハンド枯らされてジリ貧になって負け。

4回戦 青白サザン 勝ち

1コス無しオリオ初動で相手大型を引き込みすぎる事故だったようでその後のムーブが弱かったのでサザン着地前にサイコでハンドからして打点並べて勝ち。

5回戦 デアリ剣 勝ち

先攻ジャスミン解体と動かれるがウララーなかったので安心してたらイーヴィルバスターイーヴィルで2枚目のバスター回収でキル圏内・・・やばいと思ったけどクロック捲れて返しにハンドと盤面制圧して6点揃えて殴って勝ち。

予選4-1でしたがオポ落ちしてしまいましたー。

非常に悔しい結果となってしまいましたが切り替えてvault、今月末のCSに向けて調整していこうと思います。今回のリストは前回の記事のリストのムシャホ→ボルホです。あんまり強くなかったです。宇都宮CSで対戦してくれた方、フリーしてくれた方ありがとうございましたー。また機会があればよろしくお願いします。今回はこの辺で。次回はオルオバリスのフィニッシュについてかブラックアウト考察になると思います。

 

デュエマとは関係ないですが宇都宮餃子おいしかったです。今度行くときはフライ餃子(?)ってやつ食べてみたい

赤黒デッドゾーン(vault大会8月30日)

お久しぶりです。今回念願のvault初優勝を達成できたのでデッキレシピと採用理由を簡単に述べようと思います。

デッキレシピ

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採用理由について

嘘と盗みのエンターテイナー

環境全般に対するメタ。4投してもよいくらいなのであるが枠の関係と多色が増えすぎてしまうので3枚。

イーヴィルヒート

強い。こちらも4枚積みたいところではあるが枠と多色の関係で3枚。

タイムトリッパー

ブラッドレインと合わせて初動8枚にしておきたかったので4。先攻タイトリは犯罪。

ブラッドレイン

6~7月ごろ回していたときは積んでいなかったが最速の剣のワンショットに後攻でエンテイを間に合わせるのに必要であると思ったので4。

ジエンドオブエックス

赤単色枠であり、トリガー実質確定除去。クロックと合わせてトリガー8枚体制にしておきたかったので4。

ドキンダムエリア

不利な状況を1枚で返せるスーパーカード。2枚目以降が微妙なことが多いので3。

ムシャホール

赤単色4枚では足りないと感じたので投入。あまり使わなかったので要調整枠。

 

ほかのカードに関してはとくに解説はいらないと思います。クロックは引きすぎるとマナロックがうざいです。

 

まだまだ調整出来る枠はあると思うのでこれからも練っていきたいと思います。雑な記事になってしまいましたが質問等あればTwitterでお答えします。次はブラックアウト入りのレシピとブラックアウトについての考察の記事に出来たらいいと思います。

オールーオーバーザサソリス

昨日身内がツイッターでオールオーバーザワールド入りのサソリスという面白そうなことを呟いていたので実際に試してみました。

1.デッキレシピ

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次元に関してはこれが固定になると思います。デッキの方に関してはアラゴトが入っていれば問題ないです。(ミランダ規制後の構築を考えている人のほとんどがゴーヤマアラゴトを搭載しているとは思いますが。)

2.実際の動き

大雑把に言うとマリニャンをよく知られているサソリスループの要領でループさせ、オールオーバーザワールドを揃える感じです。

具体的な手順を説明していこうと思います。

必要パーツ

マリニャン1、サンマッド2、ジャーベル(オチャッピイ)1、アラゴトムスビ1、(シルバースコップ1)

まずボアロパゴスの効果とアラゴトサンマの効果を駆使してマナにアラゴトとマリニャンとシルバースコップ、ハンドにジャーベル(オチャ)サンマサンマの状態にします。

マリニャンタップジャーベル(オチャ)召喚パゴス効果マリニャン出してオールオーバーザワールドのパーツ出すシルバースコップタップジャーベルにサンマ進化効果でマリニャンマナパゴス効果でマナからシルバースコップ出してシルバースコップマナサンマにサンマ進化パゴス効果でアラゴト、アラゴト効果でサンマバウンスサンマ効果アラゴトマナ

これが1サイクルです。このサイクルを繰り返していくことでオールオーバーザワールドが揃います。実際にやってもらえるとわかるのですがこのサイクルだとアラゴトのブーストがあるのでアンタップされているマナが1マナずつ増えていきます。また、ジャーベルでループすることでデッキを堀り進めることが出来ます。シルバースコップを()付きにしている理由は、なしでも一応アンタップされているマナの数を変えずに半永久的にループ出来るからです。裁定上先にアラゴトをマナに戻すとブーストせずに済むので完全な無限ループになります。

とまあこんな感じです。意見や質問などありましたらtwitterにお願いします。

緑単サソリスについて

 

最近vault大会やCSで使っていた緑単サソリスについてまとめておこうと思います。

まずレシピから

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vaultで使い始めてから2週間ほど調整してこの形になりました。

1.経緯

 緑単サソリスを使う前、GP2nd後は赤黒デッドゾーンを主に使い、調整してきました。ザブラックからのブラックサイコで相手の策を崩していくことが出来、またゲームがもつれてもドキンダムエリアで返すことが出来ると考えての選択でした。実際6月には多くのCS入賞も見受けられました。私は主にvaultを用いて調整を行っていました。戦績を見ると6割5分から7割近い勝率でしたが負けたデッキに共通点がありました。それはバスターに対する勝率が低いということです。理由としてはハンデスしたとしても、リソースが多い(ザブラック→ブラックサイコ→Wブレイクと動いても盾からリバイヴやイーヴィル1枚でキルまで持ち込まれてしまう)、エンテイメタのムシャホの流行などが考えられました。しかしそこで私は逆にバスター以外を取れるような構築にすればよいのでは?と考え、その方向性で調整し7月のCSに臨みました。結果は最高が予選24位という何とも言えない結果で負け試合のほとんどがやはりバスターでした。この結果を受けバスターを捨てる構築ではいけないと考え、バスターを見れるような構築に変えましたがどうしても多色が多めになってしまい安定しませんでした。そこでデッキタイプを変えることを考え、7月のCSで再び結果を残し始めたヤドック入りの緑単サソリスに目を付けました。

2.上のレシピの各カードの採用理由について

トレジャーマップ 4

 説明はいらないと思います。序盤から終盤まで腐らないカードです。

ジャスミン 4

 初動。パゴス龍解下では有効札。

ダンディ・ナスオ 1

 流石殿堂です。その場その場でほしいカードを持ってこられる上に盾の確認も出来ます。

サンマッド 3

2枚派と3枚派で意見が分かれるところだと思います。今の高速化が進む環境では序盤に確実に引き込んで返しに6打点確保していくために必要だと考えました。パゴス下でのオチャカウンターにも使えるので3投。

ジャーベル 4

サーチなだけでも優秀なのにサンマッドになれるのは強すぎる。ハンデス相手にハンドキープしつつ展開するためにも4投。

オチャッピイ 4

初動にも受け札にもなるので4必須だと思います。

堀師の銀(ラグマール)1

ギョギョウロックを意識するならもう1枚欲しいところです。今回はほかに優先すべき札があったので1にしました。

ミランダ 1

最速龍解に必要なパーツであり1枚で3打点生み出せるカード。流石殿堂。

エウルプッカ 4

どうしてもこれ踏ませないと勝てない場面が多かったので4投入。除去としても強いがヤドックとは噛み合ってない感がある。

龍覇サソリス 4

説明はいらないと思います。

ギョギョウ 2

1マナ2打点という使い方をすることのが多いカードになってきました。最速4tでキャスト出来ますがマナにラグマかマリニャンがいないと剣は止まらないので要求値が高いと思いこれに頼る構築は危険と考えました。なので3ではなく2

獣軍隊 ヤドック 2

早い環境であると同時に踏み倒し環境でもあるので環境に非常に刺さるカード。剣だけではなく様々なループデッキにも刺さります。ですが相手のマナが追い付いてしまうと腐るので2枚で十分。ムシャホ辛い。

雪精チャケ 2

シールドを攻撃してくるデッキすべてに刺さると言っても過言ではないカード。先攻なら剣にも間に合い、ムシャホでは飛ばされない。優秀だが封印は勘弁。

ハヤブサマル 1

単騎が増えているので忍枠は1でいいと判断。ハヤブサとライデンが選択肢として考えられるが同系が増えているのでサンマッドを止められるこちらを採用。

3.不採用となったが採用が考えられるカード

キリュー

同系戦物量が必要な対面を見たいときに採用したいカード。今回は同系より剣を見るべきと感じたのと横2人がサソリスに有利のつくデッキであったので不採用。

ライデン

前述の通り。

パラスラプト

ハンデスに対して強く出れたり何かと器用なカード。だが、ハンデスに対してはデッキタイプからして有利なのでいらないし、剣に対して使う場面は少ないと思ったので不採用。

 

思ったより長くなってしまったので環境への立ち回りは明日にでも